
こんにちは!おはるです!
長女9歳
次女4歳
長男2歳
の、3児ママです。
9歳、4歳、2歳。
この三兄弟が揃うと、我が家のリビングは一瞬でカオスと化します。
私は、毎日
「踏むと痛いブロック」と「行方不明のミニカーのタイヤ」
を探すだけで一日が終わるような気がしていました…。
収納棚を買い足しても、数ヶ月後にはまたおもちゃが溢れ出し、もはや床が見えるのは寝る前の数分間だけ。
そんな「片付けの限界」を日々更新していたんです。
正直なところ、子供が3人もいれば丁寧な収納なんて不可能です。
どれだけ整理整頓の本を読んでも、増え続けるモノの勢いには勝てません。
そんな行き止まりの状態にいた私を救ってくれたのが
おもちゃのサブスク「and TOYBOX」でした。
この記事では、実際に3人の育児に追われながらand TOYBOXを利用して分かったリアルな口コミと、部屋の散らかりを根本から解決するための活用術を詳しくお伝えします。
モノを減らせないなら「持たない」という選択が、どれほど育児を楽にするかが見えてくるはずです。
コンテンツ
and TOYBOXで実感!収納場所がなくても部屋を綺麗に保つ仕組み
「買い足さない」という選択がもたらす心の余裕
以前の私は、子供が欲しがるまま、あるいは「知育に良さそう」という理由で、安易におもちゃを買い与えていました。
しかし、その結果待っていたのは捨てられないおもちゃが山積みになったクローゼットです…。
and TOYBOXを始めてから、家におもちゃが「滞留」しなくなりました。
届いて、遊んで、返す。
このサイクルが回るだけで、部屋にモノが溜まらないんです。
「いつか遊ぶかも」という未練を断ち切る必要もありません。
期限が来れば返却するのがルールですから、強制的に部屋からモノが去っていきます。
この仕組みこそが、収納下手な私にとって最大の救済となりました。
9歳、4歳、2歳の好奇心を同時に満たすプロの選定力
我が家には歳の差がある3人がいますが、and TOYBOXのプランナーさんは実に見事なチョイスをしてくれます。
特に下の子たちの発達に合わせたおもちゃは、親が選ぶとどうしても「キャラもの」や「流行りもの」に偏りがちですよね。
そこをプロが、今の月齢に必要な刺激を考えて選んでくれるわけです。
届くおもちゃはどれも質が高く、子供たちの食いつきが全く違います。
上のお姉ちゃんも下の子たちが遊んでいる珍しい知育玩具に興味津々で、結果として3人が一つのおもちゃを囲んで遊ぶ時間が増えました。
自分で選ぶ手間を省きつつ、最高の結果が得られる。
これこそが、多忙なママに必要な効率化ではないでしょうか。
実際に利用してわかったand TOYBOXの使いやすさとメリット
面倒なやり取りは一切なし!LINEでのスムーズなやり取り
育児に追われていると、メールの返信すら億劫になるもの。
その点、and TOYBOXは全てのやり取りがLINEで完結します。
次のおもちゃのリクエストや、発送の通知、ちょっとした相談も、スマホ一つで家事の合間にサッと済ませられるんです。
専用のアプリを立ち上げる手間すらないのが、本当にありがたい。
深夜、子供を寝かしつけた後に布団の中でプランの確認をするのが、今の私の密かな楽しみになっています。
パーツ紛失の不安を解消する「補償制度」の安心感
サブスクで一番怖いのは、子供がおもちゃを壊したり、パーツを失くしたりすることですよね。
2歳児がいる我が家では、そんなの日常茶飯事です。
しかし、and TOYBOXには通常の遊びの範囲内での破損や紛失をカバーしてくれる制度があります。
「壊しちゃダメ!」と神経質に叱らなくて済むのは、親にとっても精神衛生上とても良いこと。
のびのびと遊ばせることができるからこそ、おもちゃ本来の役割が果たせていると感じます。
万が一の時も「大丈夫だよ」と言ってあげられる余裕は、このサービスなしでは手に入りませんでした。
さて、そろそろ末っ子が昼寝から起きそうなので、散らばったブロックを箱に放り込んで夕飯の準備に移ります。