trifa接続方法を3児のママが解説!海外未経験でも迷わない設定

こんにちは!おはるです!

長女9歳

次女4歳

長男2歳

の、3児ママです。

9歳、4歳、2歳。

我が家は毎日が戦場です。

静かな時間なんて、深夜にこっそりスマホを眺める数十分しかありません。

そんな私が、海外旅行未経験の分際で

「いつか家族でハワイに行きたい」

という野望を持ち始めました。

物理的なSIMカードを差し替えるなんて、ガサツな私には無理。

子供にカードを飲み込まれる未来しか見えません。

そこで見つけたのが「trifa(トリファ)」というアプリ。

スマホ一つで完結するeSIMなら、紛失の心配もありません。



海外初心者の私が、実際にアプリを触りながら確信したtrifaの接続方法を解説します。

この記事を読めば、設定に対する「よくわからない恐怖心」が消え、出発前の不安が一つ解消されるはずです。

trifaの接続方法を迷わず進めるための全手順

・アプリのインストールからプラン購入まで

まずはアプリをダウンロードし、行き先と日数を選びます。

操作感は、普段ネットスーパーで買い物をしている感覚と全く同じ。

国名を入力して、必要なデータ量を選ぶだけなので、迷う余地がありません。

支払いはクレジットカードやApple Payが使えるので、わざわざ外貨を用意する手間も不要。

決済が終わった瞬間に、マイページにプランが表示されます。

ここまでわずか3分。

カップラーメンを待つ時間で終わります。

・eSIMのインストールとアクティベーション

ここが一番の難所だと思っていましたが、trifaは「自動インストール」に対応しているのが強み。

QRコードを別の端末で表示して読み取る、、、なんて面倒な作業は必要ありません。

アプリの指示に従って「次へ」を押し続けるだけで、スマホの中に新しい通信回線が作られます。

アクティベーションという言葉に身構えますが、実態はただの「利用開始ボタン」のクリック。

拍子抜けするほどスムーズです。

海外未経験ママが失敗しないための設定の落とし穴

・出発前の「日本での事前準備」が成功の9割

一番大切なのは、必ず自宅のWi-Fiがある環境で設定を済ませること!

海外に着いてから慌てて設定しようとしても、そもそも通信手段がなければアプリすら開けません。

空港の不安定なWi-Fiに頼るのはリスクが高すぎます。

私は、出発の前日にはインストールまで済ませておく派。

当日、騒がしい子供たちを連れて空港を走り回る中でスマホの設定を考える余裕なんて1ミリもありません。

日本にいる間に「準備完了」の表示を見ておくのが、心の安定剤になります。

・現地に到着した直後の「回線切り替え」操作

飛行機が着陸したら、スマホの「設定」からモバイル通信を開きます。

そこにある「データローミング」をオンにするのを忘れないでください。

これをして初めて、現地の電波を拾うようになります。

主回線をオフにして、trifaの回線をオンにする。

この切り替えさえできれば、SNSもマップも使い放題です。

もし繋がらなければ「機内モードのオン・オフ」を試してください。

大抵の問題はこれで解決します。

「海外でスマホが繋がらない」という絶望感は、子連れ旅行では絶対に避けたい事態。

trifaならそのリスクを最小限に抑えられます。

さて、2歳児が昼寝から起きて泣き叫び始めました。

今日のハワイ妄想はここまでにして、おむつを替えてきます!




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